【追加募集12月13日まで】市内日本語教室に支援します!

生活者としての外国人に対する日本語教育を実施する

市内日本語教室のみなさま



 千葉市国際交流協会では、千葉市地域日本語教育推進事業の取組として、市内日本語教室の新型コロナウイルス感染症対策やオンラインクラス実施に係る費用の支援をします。

 つきましては、支援を希望する教室の方は下記「日本語教室アウトリーチ支援 応募用紙」に必要事項を記入の上、ご応募ください。



<支援概要>

 新型コロナウイルス感染症対策消耗品の提供(消毒液またはアルコール除菌シート)

または

オンライン会議システムzoom体験の提供(2022年1月から2月の2か月間)

<応募期限>

 令和3年11月15日 令和3年12月13日

<支援開始時期>

 令和4年1月予定

<対象>

 次のいずれにも該当する千葉市内の日本語教室

□「生活者としての外国人」に対する日本語教育を実施している教室である。

□ 下記[1]~[5]に該当しない。

 [1]特定の職業に就業することを目的とした取組,又は特定の職業の就業者を対象とした取組のみ行う

 [2]資格取得,試験受験を目的とした取組のみ行う

 [3]児童・生徒を対象とした学校生活への適応指導や教科教育を目的とした取組のみ行う

 [4]学校への就学・進学を目的とした取組(受験を目的としたものを含む。)のみ行う

 [5]宗教的又は政治的な宣伝を意図した内容を含む取組

<応募方法>
応募用紙 (Word / PDF

応募連絡先:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

上記「応募用紙(word / PDF)」に必要事項を記入し「応募連絡先」のメールアドレスに送付してください。
 

<その他>

 応募締切後、事務局で希望内容をもとに調整を行います。

 調整の結果、消耗品数量や体験期間が変更になる場合があります。